ナウヴィス・ヴルカヌス・グレバ・フルゴラ・アクィロまでの星間を補給なしで運行できます。 プラットフォームハブを一切使用しないので、すべて荷物運搬に使用できます。すべてレジェンドで作ると、弾の消費と生産が釣り合うので連続航行可能です。 アクィロに行く場合は、大型アステロイドをロケット2発で壊せるまで「強化爆薬+12」強化が必要。 MK.3 の改良版になります。 電力:常時使用電力432kw→515kwへ増加したが、航行中の消費電力を100kwほど圧縮、生産速度が上昇した事により、設備の稼働時間が減少。MK.3では、「フルゴラ⇄アクィロ」連続航行3.5往復で電力切れとなったが、MK.4では6往復可能となっている。(以降は電力不足ではあるが、差がごく僅かな為、同じ速度で航行可能、ロケット弾が徐々に減少してくる) 速力:ビーコンを1つ設置し、スラスターの消費を上回る燃料を供給出来る様にした。これによりタンクを削除、常に450~480㎞/sにて航行が可能となった。 安全性:強化爆薬12(大型アステロイド2発で破壊)では、ごく稀に被弾するため、ロケットタレット2基(ノーマル)追加した。さらにダメージを受けた際、自動で低速航行モードへと移行、250~350㎞/sへ減速するようにしたが...そもそも480㎞/sで大型アステロイドに接触すると、被害甚大で減速するまでにほぼ墜落するため、中型・小型に接触した時のみの限定的機能。
