Description
ただスピードが出せるだけなく、実用的である事を大前提に、この船を製作しています。
電力は、![]()
発電のみ。資源も
上のみで管理しており、プラットフォームを倉庫として使用しません。燃料・弾薬共に(生産>消費)の設計である為、チャージタイム無く連続運航可能です。
(
強化爆薬 ⑫)でまでの全航路を1000km/s超で、航行できます。
後部![]()
4段にて、1000km/sを超えます。それぞれの研究レベルに応じて、延長し速度を上げてください。
←画像は、v6後部![]()
200段にて、約4400km/s
※(生産>消費)で運航できる最高速度です。長期チャージをするのであればもっと早くできます。
※延長すればするほど加速力が低下します。v6であれば70段が実用的です。
(70段で3380km/s・15000㎞で3000㎞/s程度まで加速・⇄間の45000㎞を約18秒で移動可能)
アップデート情報
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ver.11.0:(研究レベル⑳以上推奨)(2026/6/28 )
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の連射速度⑩(0.84/s)が最速の為、それに合わせ生産設備を調整。 -
船首部分の防衛を
→
へ変更、大幅に要求研究レベルが低下平均研究レベル⑳程度にて、航路を3500~3800㎞/s程度まで安定して航行可能となる。
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安定しているver.5 ver.10をアップデート(2026/6/21 )
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ver.5.4:(研究レベル⑩~⑮程度推奨)
- 速度制御を「パルス信号による燃料噴射式」へ変更
- 各配置の見直し
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ver.10.2:(研究レベル⑳以上推奨)
- タレット配置の見直し、

8基増設 - 後部の
をノーマル品質
へ変更 - 「準高速航行モード」を追加、航路のみ、200~400㎞/s減速し航行する※不要であれば、
左下の
2つ削除
- タレット配置の見直し、
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ver.10.0(2026/6/6 )
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シャフト部分を2→1マスへ全幅を1マス圧縮、さらなる高速化を実現。構造的最速(シャフト幅1マス)でなおかつ完全自給自足が可能となったため、MK.ⅥとMK.Ⅶの基本的構造を統一化
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右翼で
、左翼で
を作り共有する事でスラスター1段当たり
2つ削減、省電力化と省スペース化を実現
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ver.6.2(2026/5/31 )
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速度制御を「タンク残量読み取り式」から「パルス信号による燃料噴射式」へ変更、常に最低限の燃料供給のみ行うよう制御している為「被弾時や減速信号を送信した際、即減速」・「減速航行中の発進時に急加速をしない」様になった
又、後部

の
を削除し1段当たり
1枚増設
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ver.6.1(2026/5/27 )
- レールガン非搭載ver製作(単体で使用可能)
- 軽微な修正
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ver.6.0(2026/5/24 )
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5度目の大改修を実施、シャフト部分を4→2マスへ全幅を2マス圧縮、さらなる高速化を実現
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アステロイドの処理をより細かく管理、最小サイズにまで省スペース化(v5と比較して重量が2/3へ軽量化)
50段:(v3) 2350km/s →(v4) 2540km/s →(v5) 2710km/s →(v6) 3020km/sへと進化。
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ver.5.3(2026/5/10 )
- 船首部分の調整
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MK.Ⅶ(2026/4/〜 )
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大幅な変更&大前提としての完全自立船ではなくなる為、別作品として公開します。
MK.Ⅵと比較して、圧倒的に速力・加速力が改善、50段比較:2720km/s → 3120km/s & 15000kmの移動内でほぼ最高速度(3000km/s)に達します。
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ver.5.2(2026/4/21 )
- 加速力・スピードを考慮し、星間(15000km・30000㎞・45000km)の移動に最適化したver製作。15000㎞→約 9.8s
- 加速力を向上したレールガン非搭載ver(後部

4段~)製作。
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ver.5.1(2026/4/15 )
- 後部

の配置・役割分担を変更、
へ変更出来た事により、燃料変換効率がさらに向上。(
アステロイド生産性⑮)で150段まで延長可能になる。(生産>消費)
- 後部
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ver.5.0(2026/4/8 )
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4度目の大改修を実施、シャフト部分を6→4マスへ全幅を2マス圧縮、さらなる高速化を実現
50段:(v3) 2350km/s→(v4) 2540km/s→(v5) 2710km/sへと進化
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による信号伝達を有線に変更、破砕機の配置・役割分担を変更し、
1段あたり600kwの節電
これにより、
を後部
50段分の
発電にて運用することが可能となった。 -
スピード調整方法を

に統一、同時に消費燃料を5%削減。 -
スラスター間を2マス圧縮、

50段で全長100マスの圧縮を実現、MK.Ⅵの中で重量・長さが最軽量・最短となる。 -
レールガン非搭載ver(後部

4段~)製作。
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ver.4.2(2026/4/4 )

2台・
6台増設。その他軽微な修正
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ver.4.1(2026/4/3 )
- 20~30%の軽量化、加速力が大幅に改善。搬送能力以上に燃料用アステロイドを収集、現状燃料搬送の限界点に到達。
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ver.4.0(2026/4/3 )
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3度目の大改修を実施、推進力そのままに全幅を6マス圧縮、より細く、鋭くなることでさらなる高速化を実現
30段:(v3) 2030km/s→(v4) 2180km/s 50段:(v3) 2350km/s→(v4) 2540km/sへと進化
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船首部分の配置を見直し20%程度長さを圧縮。
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ver.3.1(2026/4/2 )
- 配置の見直しを行い、

増設、回路の配置をより分かりやすく配置。
- 配置の見直しを行い、
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ver.3.0(2026/4/1 )
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配置の大幅な見直しを行い

をメイン火力へ変更、要求研究レベルが大幅に軽減。(
物理ダメージ ⑳以上必要だった→⑮程度へ)(
強化爆薬㉓必要だった→ ⑫へ)(
レールガン連射速度⑩程度)(
アステロイド生産性⑮)にて⇄を2350㎞/sでノンストップ航行可能。(生産>消費)
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ver.2.1(2026/3/11)
- アステロイドの収集力を強化、その他軽微な修正。
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ver.2.0(2026/3/10)
- 配置の大幅な見直しを行い弾薬の生産速度を向上。「高速モード(通常運転)」「中速モード(弾薬減少時)」「低速モード(被弾時)」を実装。